2007年5月10日 (木) kraso[クラソ]編集部
多治見を訪ねて vol.2
こんにちは、ダニエルです。
「多治見を訪ねて」ブログ、続編です。
▼薄さと繊細さ
それにしても、おもてなしカップの薄さと繊細さには本当に驚きます。
この薄さをどうやって実現するのでしょうか?
疑問に思っていましたが、
それもそのはず、実はこの商品の型は、人の手によってではなく、
最先端の技術を使ってつくられているらしいのです。
「人の手ではなかなか実現の難しいところを、
最先端の技術を使って実現しました。」
そう語る、型屋さん。
作業の一部を見せていただけるということで、
一同は別の部屋へと移動しました。
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